隣の客はよく牡蠣食う客なのはいいけど、店員いじりがうざすぎて不快

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絶対に友達になれない感じ

とうみょうです。

うまいもん食べに来てるんだから、食べることに集中しろ
店員と会話を楽しみたいならデパートのレストラン街なんてくるな
もっと、高級店に行け

って思うほど店員の女の子に対してうざい感じに話しかける
おっさん(女連れ)がいたんですよ

何、連れにいいところ見せようとしてるの?
ちょっと高い店に来ちゃって、慣れてる、常連風を装って自分を大きく見せようとしてるの?
それとも、そんな素で気持ち悪い性格なの?

ま、それはいいんですけど

この間、薫と「オイスターバー」なるものに足を運んだ

これは薫からのお誘いである。
ここ1か月の彼のブログの内容からどうやら、彼が牡蠣にはまっていることはうかがい知れていた


彼は言う

「年を取って、もう食べ物は量よりも質である」
「最近、俺はこの質を満たす、高級品とは牡蠣であると気が付いたのだ」




いやいや、まあ待てと

確かに牡蠣はうまいものだ
しかし、そこまでのものかと

僕も牡蠣は数えきれないほど食べたけど
どうしても生臭いし、エグミモ強い


確かに高級品だけど
正直、コストパフォーマンス悪くないかと
同じ値段ならもっと正解に近いものがあるのではないかと

薫は海の近くの出身
ソウルフードとして魚介を強く求めているからこその牡蠣への好評化であって
海無県出身のとうみょうからすれば必ずしも至高とはなりえないのではイカと

これらの疑問をを確かめる場
それが、牡蠣と酒を楽しむお店「オイスターバー」なのである。


結果から話そう

「予想以上に牡蠣はうまかった!!」

さすが、生ガキ1つ800円するだけのことはある
また、創意工夫もあり、様々な形での食べ方があり飽きることもなかった。

俺は牡蠣をなめていた
生臭さやエグミも気にならない

そして、酒に合うんだな
これが

これは確かに正解といっていいかもしれない


でも、限りなく正解に近いけど…




一人1万弱かかるなら叙々苑もいいよね!

そう感じるとうみょうはまだ若いのかな
それともあんまり働いてないからかなwww



まじ、隣の客だけが残念でした★★☆(星二つ半)


今週のサッカーはまた明日?

この記事へのコメント

2012年04月12日 01:43
次は叙々だな。
とうみょう
2012年04月12日 08:00
高級しーすーという手もあるよね
北海道とか

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